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クレンジングゲルを使うときに気をつけたい行動

2017.01.27

■クレンジングゲルのNG行動②:量が少なすぎる

「もったいないから、少しずつ使おう」という気持ちもわかりますが、量が少ないと十分クレンジング効果が得られません。それだけではなく、指がよく滑らないために摩擦が大きくはたらき、肌に負担をかけてしまうのが大問題!クレンジング剤が肌全体にのび、スムーズに指が動くくらいの量が必要です。 クレンジングゲルと混同されがちなものにクレンジングジェルがありますが、質感が異なります。クレンジングゲルは、ジェルに比べて弾力や粘り気が強く、肌にまんべんなく乗せられるのが特徴。ジェルのように液ダレすることもないので、記載されている適正使用量を目安に使えばOK!過剰に多く使う必要もありません。

■クレンジングゲルのNG行動③:入浴中に使う

お風呂に入る前にクレンジングしたり、入浴中にクレンジングしたりする方は多いと思います。しかし実はこれ、肌の乾燥を招く行動なのです。そもそも、クレンジングや洗顔をした直後の肌は、皮脂が洗い流されてもっとも乾燥しやすい状態。そんな肌にとって、お風呂の湯気やシャワーの水圧などは大きな刺激になってしまいます。とくに、乾燥肌で悩んでいる方は、お風呂から上がったあとにクレンジングをし、すぐに保湿ケアすることをおすすめします。 でも、「メイクが残ったままお風呂に入るのはどうしても気持ちが悪い!」という方もいますよね。そんな方は入浴前にクレンジングをした後、美容オイルを数滴肌に伸ばしてみてください。皮脂の代わりに肌を守る効果が期待できます。マッサージオイルとして使うこともできるので、お風呂でお肌のケアをしながらゆったりリラックス…なんて素敵な時間を過ごしてみてはいかがでしょうか。

■まとめ

やさしい洗い心地が特徴のクレンジングゲル。その長所を生かすためには、肌に負担をかけない洗い方や、クレンジング後の肌へのケアが欠かせません。また、すべてのメイクをクレンジングゲルだけで落とそうとせず、メイクの濃さや種類によってクレンジング剤を使い分けることができれば、クレンジングの上級者といえそうです。NG行動に気を付けて、美しい肌を実現しましょうね。

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