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クレンジングゲルの気になるあらゆる情報をコラムにしてまとめました。クレンジング化粧品としてその存在が大きくなってきたクレンジングゲル。興味はあるけど他のタイプのクレンジングを使っている人も、どんなクレンジングゲルを購入しようか迷っている人も、ぜひ参考にしてください!

クレンジングゲルは男性の肌にも使えるの?男性の肌と女性の肌の違いについて

  • 2017.11.15

    男性と女性の肌は3つの違いがあると言われています。皮膚の厚み、皮脂分泌量、水分量です。もちろん個人差もありますが、男性の方が皮膚が厚く、皮脂分泌量が多く、水分量が少ないと言われています。

    皮膚が厚いため紫外線によるダメージが少ないのはメリットです。確かに、男性は女性と比較してシミ、ソバカスはできにくい傾向があります。しかし、皮膚が厚いとキメが粗く見え、肌触りもザラザラとしがちです。
    また、皮脂分泌量に関しては、男性は女性の約3倍とも言われます。女性は、皮脂分泌は20代でいったん落ち着きますが、男性は10代から50代までほぼ変化がありません。そのため肌のテカリやベタつきがいつまでも悩みとなりがちなのです。

    一方、男性の肌は女性の50%以下の水分量しかないため、シワができやすくなっています。皮脂は肌から水分が蒸発しないようにフタをする役割を果たしていますが、水分が不足するとますます蒸発を防ごうと過剰分泌されるので注意しなければいけません。

    このように男性の肌は一般的にキメが粗く、脂っぽくなりやすく、乾燥しやすいという三重苦のような状態にあるとも言えます。そのような男性の肌の悩みを解決するためにもクレンジングゲルはおすすめです。

    クレンジングゲルは毛穴の奥に入り込んだメイク汚れを落とすことができるように開発されています。そのため、皮脂の過剰分泌を引き起こしがちな男性の肌にもしっかりと対応することができるのです。また、キメを整える効果、保湿効果の高いクレンジングゲルなどもあるので、ぜひ使ってみることをおすすめします。

    男性用のクレンジングゲルもありますが、女性用を使用しても問題ありません。もし、家族がすでに使っているようならば、一度試してみてはいかがでしょうか。

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クレンジングゲルで毛穴汚れスッキリ!でもやり過ぎてない?クレンジングと肌の乾燥の関係に要注意!

  • 2017.11.11

    メイク落としと一口に言ってもさまざまなものがあります。オイルタイプ、クリームタイプなどを使っている人もいるでしょう。そんな中でもここ最近評判が高いのがクレンジングゲルです。ナチュラルメイクもしっかりメイクも落とせるスグレモノでもあります。

    クレンジングゲルの大きな特徴は、毛穴汚れを除去するのが得意だという点です。毛穴パックをしても数日後にはブツブツと復活している……というような悪循環を断ち切りたいならば、ぜひクレンジングゲルを使ってみることをおすすめします。

    そもそも毛穴汚れとは「角栓」と呼ばれる、毛穴をフタする汚れのことです。角栓の原因はいくつかありますが、代表的なのが皮脂の過剰分泌です。実際、皮脂の分泌が多いTソーンの毛穴汚れが気になる人が多いのではないでしょうか?

    また、皮膚の生まれ変わり「ターンオーバー」に何らかのエラーが起き、はがれ落ちるはずの古い角質がいつまでもとどまっているのも角栓の原因となります。落とし切れなかったメイク汚れも角栓になるので注意しなければいけません。

    皮脂の過剰分泌、古い角質、メイク汚れにプラスして加齢による肌の弾力低下で毛穴が開くことも角栓をできやすくします。したがって、汚れをしっかりと除去できるだけではなくアンチエイジング効果も高いクレンジングゲルでのケアがおすすめなのです。

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クレンジングゲルを使ったクレンジングはじっくり?それとも素早く!どっちが正しいの?

  • 2017.10.18

    濡れた手でも使用できるクレンジングゲルなので、お風呂につかりながらゆっくりとクレンジングしている人などもいるのではないでしょうか。体を温めながらマッサージするようにクレンジングするのはお肌に良いようなイメージもありますが、実はあまりおすすめできません。 スルスルと肌なじみの良いクレンジングゲルは、ついマッサージしたくなってしまうものです。しかし、とくに水性タイプのクレンジングゲルにはたくさんの界面活性剤が含まれています。界面活性剤には美容効果どころか悪影響しかありません。肌に触れている時間はできるだけ少なくする必要があるのです。 したがって、クレンジングゲルによるクレンジングはできるだけ短時間で行う必要があります。マッサージをするならば、オイルやオールインワンゲルなどを使用して別途行うように必ずしてください。 クレンジングゲルによるクレンジングは、時間をかけずにいかに効率よく汚れを落とすかがポイントになります。たとえば、クレンジング前に蒸しタオルなどで顔を温めておきましょう。そうすることで毛穴が開き、奥に入り込んだメイクをスッと落とすことができるようになります。 クレンジングゲルを500円玉大ほど手にとったら、体温で温めて肌になじみやすくします。まずはTゾーン、次に頬から顎にかけてのUゾーン、最後に目元、口元と順番に優しくクルクルとなじませていくようにしましょう。すすぎは体温より少し低い35℃ほどのぬるま湯で手早く行い、うるおいをキープしながら汚れだけを落とすようにしてください。

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肌のためにはどっちが良いの?クレンジングゲルの後のW洗顔は必要?

  • 2017.10.15

    メイクとのなじみもよくうるおいをキープしながら汚れを落としてくれるクレンジングゲルは、スキンケアに関心の高い人に人気のアイテムです。しかし、一口にクレンジングゲルと言ってもさまざまなタイプがあり、水性タイプと油性タイプに大別されることはご存じでしたでしょうか。 水性タイプか油性タイプか見分けるには、成分表に注目してみましょう。水性タイプならば成分表の上位に水あるいは「~PEG」や「~硫酸ナトリウム」といった界面活性剤が記されているはずです。一方、油性タイプでは「ホホバオイル」などの何らかのオイル名が書かれているでしょう。 ナチュラルメイク派ならば肌への負担が少ない水性タイプ、しっかりメイク派ならば洗浄力が強い油性タイプがおすすめです。もし、マツエクをしているならば何らかのオイル成分によってはがれてしまう危険があるので注意しなければいけません。実は水性といってもオイルインとオイルフリーのものがあるので、マツエクをしているならばオイルフリーの水性タイプを選択するようにしましょう。 以上のようにクレンジングゲルは基本的にオイルインの水性、オイルフリーの水性、油性があります。当然のことながら水性ならば水溶性、油性ならば油溶性の汚れしか落とせません。お肌の汚れには水溶性のものと油溶性のものがあるため、オイルインの水性タイプ以外はW洗顔が必要ともいえます。自分が使っているクレンジングゲルがどのタイプになるのか、まずはしっかりとチェックするようにしましょう。

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夏のダメージを溜め込んだ肌環境はクレンジングゲルでしっかり洗浄!

  • 2017.10.10

    紫外線も強く、暑い毎日でついスキンケアも手抜きしがちになる夏。知らず知らずのうちに蓄積されたダメージは秋から冬にかけて表面化するとも言われています。夏のダメージをそのままにしておくと、シミ、しわ、くすみ、たるみなどの原因にもなりやすく、急に老けた印象を与えがちです。 夏の紫外線は角質層の機能を低下させて、乾燥肌になりやすい状態を作ります。秋から冬にかけて空気が乾燥しがちになるにつれ、いっそうドライスキンに傾きがちです。肌の乾燥はさまざまなトラブルを引き起こすので、できるだけ早く解決するようにしなくてはいけません。 健康な肌はたえず新しい角質層が生まれ、古い角質層がはがれ落ちるターンオーバーを繰り返しています。ところが、夏のダメージをそのままにしておくと古い角質層がいつまでもこびりついているというような状態になりがちです。 古い角質層が残ったままでターンオーバーが乱れた肌は、本来持っているバリア機能と肌内部の保湿機能が低下しています。そのため乾燥を始めとしたいろいろなトラブルが起きやすいのです。解決するには古くなった角質層をすみやかに除去する必要があります。 そこでおすすめなのがクレンジングゲルです。クレンジングゲルはピーリング効果もあり、肌表面の余計なものを速やかに除去するには最適のアイテムといえます。秋冬の肌のコンディションがイマイチと感じているならば、ぜひクレンジングゲルによるスキンケアを始めてみませんか?

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